Arsip untuk Kategori 'Lyric'

29
Okt
09

ラグスの鎮魂歌

星に 雪に 記憶に
きみの あしあとさがす
どうか とわの やすらぎ
ここは 夢のとちゅうで

おさない つばさで 坂道 駆けてく
みちから はぐれて この眼を とじてく

星に 雪に 記憶に
きみの あしあとさがす
どうか とわの やすらぎ
ここは 夢のとちゅうで

いつか すべて もどりて
そらの 果てひとりきり
あなたが待つ やすらぎ
ひかりのあと のこして

おさない つばさで 坂道 駆けてく
みちから はぐれて この眼を とじてく

夢に 愛に 心に
きみの あしあとさがす
とわのひかり のこして
揺るぎのない つばさで

とわの 愛を あなたに

05
Apr
09

迷宮バタフライ

歌: 水樹奈々

Open your shiny eyes in the silent night
不思議な夜 舞い降りた
足音立てず 忍び寄る
悩ましげな 黒猫のポーズ

月明かりを背に 浮かぶシルエット
「こっちへおいで」と微笑んで 手招き

欲望の影 うごめく街
天使のふりで彷徨い
大切そうに抱えてる
行き場のない愛のカケラ

眠りにつく頃 あなたもどこかで
幸せな夢を見ているの?
星空にキスをして いい子はもう おやすみ

見つめないで つかまえないで
迷い込んだ バタフライ
自由 歌う 誰にも見えない羽
隠してるの あなたの胸の奥

鏡の中の面影は
泣き虫だったあの頃
だけれどもう子供じゃない
伸ばした髪をほどいた

胸を締め付ける 甘いフレグランス
誘惑してる 気づいている
言葉をなくしたくちびるに 魔法かけたの

見つめないで つかまえないで
迷い込んだ バタフライ
愛しすぎて 大切すぎて
壊れてしまう 私の胸の鍵

探し続ける 自分の物語(ストーリー)
運命に目隠しされても
この雲を突き抜け 遥かな明日へと 羽ばたく

見つめないで つかまえないで
迷い込んだ バタフライ
願いまとい 飛び立つ見えない羽
隠してるの あなたの胸の奥

29
Mar
09

Alive A Life

歌: 松本梨香

朝焼けに包まれて
走り出した行くべき道を
情熱のベクトルが
僕の胸を貫いてゆく

どんな危険に傷つくことがあっても

夢よ踊れ この地球のもとで
憎しみを映し出す鏡なんて壊すほど
夢に向かえ まだ不器用でも
生きている激しさを 体中で確かめたい

太陽が遠ざかる闇のなかで迷うときでも
目を閉じて胸にある声を聞けば進んで行ける
誰より強く いのちの音を鳴らして
愛よ照らせ この空の果ても
真実を惑わせる鏡なんて割ればいい
愛を抱いて いま君のために
進化するタマシイが願っていた未来を呼ぶ

邪魔はさせない 弱気な叫び 振り返るな道は遥か 続いてく
心を熱く希望の色に燃やそう
夢よ踊れ この地球のもとで
憎しみを映し出す鏡なんて壊すほど
愛よ照らせ この空の果ても
真実を惑わせる鏡なんて割ればいい
愛を抱いて いま君のために
進化するタマシイが願っていた未来を呼ぶ

28
Mar
09

永遠の明日

歌: DEEN

ここで僕はなにを探してたの
逃げ込む場所はいつも心の中
変わりたいのに変われない
自分が嫌いだった

永遠の明日を誰もが願っているよ
どこまでも広がる揺ぎ無き心
悲しみの涙が両手からあふれたなら
ぎゅうっと強く抱きしめよう
自分のことゆだねてみるんだ
そこから絆が始まる

君は真っ白に生まれたてのような
笑顔でまっすぐ僕を見ていたね
君と出会い知ったよ
受け入れる難しさを

永遠の明日え羽を広げ飛び立とう
心のカケラを取り戻すためにも
一人なんかじゃない僕ら孤独なんかじゃない
帰る場所はここにある
傷つく事、誰もが怖いけど
手と手をつなげば進める

永遠の明日を誰もが願っているよ
どこまでも広がる揺ぎ無き心
悲しみの涙が両手からあふれたなら
ぎゅうっと強く抱きしめよう
自分のことゆだねてみるんだ
そこから絆がはじまる
繋がってく涙
Heart to Heart

28
Mar
09

Starry Waltz

歌:kukui

遠く 空が赤金色に染まる時
鳥は遥かな世界の果ての星を謳う

誰も運命(さだめ)の上を歩く未来だと
蹲り泣いているだけ?

譲れない 大切なもの
守りたい 強い気持ちが明日をひらく
絡まりあう光と闇が奏でる円舞曲(ワルツ)
その手を引いて

深き霧が視界(みえるせかい)を閉ざす時
まわる茨の毒に 悪夢(ゆめ)へと誘われてく

いつも孤独を纏いながら強がって
差し伸べられた手 振り払う

震えてる 小さな陰も
離さない ずっと近くで見守ってる
どんな過去も未来も乗り越えてゆこう
ふたり繋ぐ絆で

譲れない 大切なもの
守りたい 強い気持ちが明日をひらく
掲げられた花も宝石(かざり)も要らない
現在(いま)を ただひとりの君と

導きは 星たちの詩
踊り出すふたり照らすよ ほら
移りゆく季節の中で
めぐり会う 何度迷って見失っても…平気さ




 

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